ムーンミントの空模様

たまに呟いてます

梅雨明けは日差し

 

昨日から・・ちらほら晴れ間がのぞいてるけど


太陽の日差しがやけに懐かしい。

 

(やはり太陽の明かりには心体にいい成分が入ってるっぽい)


ジ~~と上の方から蝉の鳴き声が耳を澄ませるとしてきた。


そうそう、今って夏なんだ。


よく聴いていると、、アブラゼミなのかと思った。

 

毎日雨で曇空で

やはり蝉の鳴き声は夏を感じさせる。

 

そして、ちょっと前の夕暮れ時にひぐらしが鳴いていたことを思い出す。

もう明日から8月か。 

 

珍しい出来事というと、ちょっと前にウグイスが鳴いていたことだけど、鴬の綱渡り・・・

ってうか、、谷渡というあの鳴き声がしてきたこと。

 

日差しが見えるこの頃・・・梅雨明けでもよさそう。

 

(三台あるエアコンの内のマイルームのが壊れてるけど、、どうする‥汗)
・・へんなところで頼んだのがいけないのか?w

ともあれあっちこっち戦えない環境で暮らしてる私。(笑)

 

ひとりキャンプで食って寝る~自由さがいい

ひとりキャンプで食って寝る・・よかった。

今頃何が良かったのかわかったけど、
とくに七子(夏帆)が自由でとてもいい。

七子の普段の生活も自由さが伝わってきそうでもあったが、
シガラミやら何かに縛られているかんじがほんとなくて・・
自由なのだ。
そんな人もいるのかってくらい自由人の七子が素敵だった。

七子の登場してくる人物たちも、、皆自由なのもよかった。

自由があまりないと羨ましくなってしまうけど、続編を是非やってほしいですね。
ちなみに感想ブログの方でも書いてるけど・・
続編を希望してるドラマは今のところ・・・

  1. 植物男子ベランダー(NHK)
  2. 日本ボロ宿紀行
  3. 行列の女神
  4. ひとりキャンプで食って寝る

こんなかんじ。

テレビ東京さんは自由な主人公が多いのも魅力となってる。

ひとりキャンプの最終回の七子のカメラ目線には

とにかく自由な七子の内面を覗いてしまったようで涙が溢れた。

もっと七子が観たい。

七子が足りない。

健人も素敵だった。

 

社会的に自由でないまま生きているのは、、社畜だとか言うけど、
自由が失われてると、、もう家畜そのものなかんじかも。
そして学校でのそれは学校畜というのではなく、、、学畜っていうらしいね。
そんな言葉があったとはやはりってかんじだ。

花火の宝石箱

長岡の花火はまさに花火の宝石箱。

まさに花火のシンクロを観ているよう。

 

貼ってある動画は数ある長岡の花火動画の中でも、私のお気に入りだ。

一度は観てみたい花火大会であるけど無理かなぁ~。

 

そして、「素浪人 花山大吉」が好きだった私。
大吉役の近衛 十四郎さまの故郷が長岡であることを最近知りました。
松方弘樹さんが息子さんでした。汗)

大吉はネコを観るとシャックリが止まらなくなっちゃったり、オカラが大好物だったけど、そんな場面も鮮明に覚えている。

晩年のエピソードは意外だったけれども、最近バラエティー番組に出てる女性は、、なんだか似ている気がするのだが・・・?

バラエティー番組はあんまり興味がない私。

しとしと降る雨が・・

しとしと降る雨が

少しだけやむまでを待って・・

一青窈翡翠」の一場面であるけど、
最近よく聴いてます。

歌詞の内容はまぁ、深く詮索しないのだけど、
(なんだか意味深で・・・。w)

 

しとしとでなく、、

降りしきる雨が少しだけやむのを待つという・・
ことにしたいけど。

 

傘がないときに雨が強まってしまって、
もう少し雨が弱まるのを待つ。
突っ走って濡れてしまうのではなく・・
ちょっと待ってやり過ごす時間が愛おしい。

 

翡翠はそんなことでも好きな曲ですが、
ちなみに、「かざぐるま」や「大家」も好きです。

 

切ない。

 

ちなみに翡翠の作詞は一青窈さん。
作曲は武部聡志

切ない歌を書くけど・・

曲もなんだかぴったりで異国情緒が感じられます。

台湾・・。

台風の非日常的ワクワク

子供の頃の台風はちょっとワクワクするものがあった。


台風が通り過ぎるまで


じっと風の音や雨の音を聞きながら過ごす時間・・・


ローソクなんかも用意したり・・

 

なんだかワクワク。

 

つまり非日常だ。

 

次の日はあっけらかんと晴れ渡っる清々しい秋空


草木の匂いがこれまたいい・・・。