楽天モバイル終りか?

格安SIM選びに四苦八苦しているMoonMintです。

本家さまの記事を読んだ結果どうも、ちょっと早とちり?みたいですね。(2017年3月10日)

スピードテストを操作しているというものではなく、規制という類のものである点は注意して読んでください。

smaho-dictionary.ne

まぁ、こちらの記事は去年の4月のものでしたけど、早とちりしてしまったみたい。
そういうことらしいのですが、まぁ、ある程度画像などの速度規制はされていたということは事実のようです。
意外と楽天とフリーテルを使うこともありなのだということがわかったのはよかった。
まぁ、去年の記事なので今はどうなっているのか、未確認なのですが・・。
この記事自体消してもいいいかもですが、ともあれブログは間違っても日記帳なのだ。
意外と楽天とフリーテルは穴場かなぁ~と思ったわけですが、動画と画像あたりは規制対象にしているということとなると・・実用的でもないかなぁ~とも思う。

ともあれ見方次第って側面もありそうなので、実に強かに格安SIMぶりを発揮しているようで、ある意味日本企業らしいというか興味深い事柄でしょうかね。(多分)
いわゆる正義があるのか?ないのか?実にわかり難いと思う。
(実際の速度が出ない以上・・・やはり、実用的ではないんでしょう。あ、この二つは選択しからやはり消した方がよさそう~。\( 'ω')/)
楽天モバイル終わりか?のタイトルは間違ってないかなぁ。)

 

以下は勘違いしていた2017年3月9日に書いた記事です。

 ネットで調べたことで、これは!ってなったことを載せておきます。
(ネットで書かれていることが全て真実か否かという事はパス。)(多分ネットの情報はあってると思う。)

私がまず、なぜ格安SIMを選んでいるのかという理由はこちら。

  1. ネットを光回線から格安SIMテザリングで使うことです。
    (最近はSIMと併用して有料Wi-Fiスポットを併用することも考え中。)

以下、びっくりしたのですが、楽天モバイルかなり怪しい。

楽天を利用している身としてはかなり、ショックなのだが・・企業体質まで疑いたくなってしまった。

楽天モバイル終りかも!?

MVNO格安SIMの速度比較 3月 IIJmio/mineo/楽天モバイル/FREETEL/OCN/BIGLOBE/DMM/UQ mobile他 | 格安スマホ回線研究所

こちらのサイトは格安SIMについて、かなり詳しく書かれてますね。

その・・記事のかなり下の楽天の速度」のところでびっくりしました。

楽天の速度」・・・

冒頭でも触れたように2016年3月のスマホ辞典さんの調査によって、スピードテストブーストを行っていることが判明したのが楽天モバイルです。

実際の画像ダウンロードなどの通信速度を見てみると、スピテス計測上は10Mbps以上出るとされながらも画像ダウンロードは1Mbps以下の実効速度という酷い落差を見せました。このようにユーザーに真摯に向き合わずに契約のためだけに速度の数字をごまかすという姿勢は、IIJmioやmineoの真逆に位置するといえるでしょう。そしてこのような姿勢を採るMVNOは、どんなに料金が安くても、どんなに便利なオプションがあっても選ぶべきではありません。

 楽天モバイル、どうも数値を操作していたみたいですね!!

結論:楽天モバイル終わったかなぁ~。
楽天自体が終わったと決めつけるには、かなり、早すぎでしょうけど、そんな体質なのだなぁ~と不安材料ではあると思います。信用もなくなったも同然かと・・。)


格安SIM選びは速度選びといってもいいわけですが、私的に楽天はSIM選びの候補からやはり完璧に消えました。
楽天への警戒心も強まりましたね。
(アプリもアンインストールかなぁ。)

(そもそも利用者が増えれば、速度も落ちるのは当然なので、SIM選びは速度がどれだけでるかでもある。)

スピードテストブーストで検索しても面白い記事が観れます。

少なくとも今のFREETELや楽天モバイルはユーザーのことを思っておらず、利益のために如何に騙して攻略するかを考えています。こんなMVNO格安SIM)を選んでしまったら肝心な場面で使えない低速通信をさせられますし、今後長期的に利用することを考えたときにサポートや利便性に影響を与えることでしょう。

FREETELのスピードテストブースト詐欺から見る本当に選ぶべきMVNO格安SIMの基準 - MVNOライフ

ん~~FREETEL お前もか?
やはり、どんぐりの背比べになりつつある格安SIM業界。
スピードが速い方が選ばれるのは当然ですが、限りある電波の取り合いは速度を落とすというのは不変的なことでもあるということ。
どうなんでしょうね~キャリアから引越してきた格安SIMユーザーが増えたのか?スマホ利用者が増えているのか・・。まぁ、増設しても速度が遅くなるのは両方の問題があるのでしょうけどね。
格安SIMが普通に不便なく使える日は遠いのでしょうか?
(普通に使えたら、そもそもキャリアとの差がなくなることを意味するので、それはないのかもしれない・・。)

四苦八苦しながら使うしかないのが、言ってみれば格安の運命なのだろうか?多分そうだよね。

悟ってしまったってことでいいでしょう。

さて、そんな点からも選ぶべき格安SIMは、どれなのか模索は続く。

以下ひとり言です。

格安SIMは速度を一番に考えるしかないのですが、今auスマホを使っていて、mineoに加入中(500MBプラン)でもある。

つまり、mineoのデータ10GB 2520円(税抜き)のプランもある。(Wi-Fiスポットがないみたいとして、速度の対応も早いらしい。)

はけっこういわゆる誰で使える鍵マークなしの無料Wi-Fiと併用するというのが現実的なかんじかなぁ?

2722円(税込み)+固定電話2500円ぐらい=5222円(税込)ってことで700円ほど浮く計算。光コラボを止めて固定電話にもどす費用が1万円?とかわからないけどかかるとしても、こちらのが得かもしれない。

 

他のdocomo系を比較(スマホを新たなに購入しなければならないけど、1万円以下で事足りそうとして。)
データー12G 2700円(税抜き)(Biglobe)も捨てがたい。
データー6G 1450円(税抜き)(Biglobe)とWi-Fiを併用もかなり現実的?

そして、OCNもまだ捨てがたいのだ。
AU系では、IIJmioもありますね。ん~~まだ悩まなけらばならない・・。

はっきりしていることは全て速度はどんぐりの背比べとなっていて、低速であるということでしょう。

まとめ

  1. 利便性ってことなんでしょうけど、速度規制をかけていることも判明したことだし、楽天とフリーテルはやはりパス。
  2. 格安SIMのテザリングでPCを動かすのは無理かもしれない?
  3. 今入ってるMINEOでデザリングがどのくらい使えるかまず、試してみねばなのだけど、去年あたりはかなり使えた記憶がある。しかし昨今の加入者増加はびっくり!!です。(かなりいろいろな情報をHP上で公開しているのはわかりやすくて利用者の為にあるSIMといったかんじがしていいです。)10GB 2520円(税抜き)はそこそこの値段かなぁ?(メールの仕様がイマイチだったり、ララコールの着信できるのかな?疑問が残るのだが。そのへんは他の物でも代用できそうだし・・。)
  4. ただ他のビックローブ、OCNも鍵付きWi-Fiが使えることでもかなり、気になります。(速度はどこも、どんぐり状態であることを踏まえるならば・・。)
  5. どこにしたらいいのか迷うけど、MINEOにWi-Fiがあればよかったのにね。
  6. 速度がどんぐりなことでも・・総合的な判断になっていくことは確かかな